1ポーズ解説(プランクポーズ)

最終更新: 4月17日

今日のポーズ:板のポーズ(プランクポーズ・クンバカーサナ)

身体が板になったようなイメージで行います。

1.四つん這いになり、肩の真下に手首でつま先を立てる、

2.肩の位置を変えないようにして足を後ろに引く

3.息を吐きながら両足をそろえて頭と踵まで一直線にし、目線は斜め前へ、この姿勢で3呼吸キープする。※頭頂と踵で引張り合い、首は長く保つ

〖足・脚〗両足つま先で床をおし踵は後に押し出すように(足裏が床と垂直)太腿は天井に持ち上げる

〖股関節・骨盤〗お腹が下がったり、お尻が上に上がったりせずに骨盤は身体に対してまっすぐにする

〖肩・肩甲骨〗手のひらで床を真下に押して胸を床から遠ざけ肩と耳の距離を作る

4.ゆっくり脚を動かしと四つん這いに戻る

※身体に力が入り呼吸が止まるようならキープする時間を短くする

【ポーズの効果】全身の疲労回復・体幹強化・姿勢を整える・お腹の引き締め





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